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手の光脱毛

ひじから下、特に手に無駄毛が生えると本当に困ります。手は目立ちますし、何をするにしても隠せないからです。だからこそ焦って自己処理をしてしまいがちですが、本当にその処理の仕方でいつまでも大丈夫でしょうか?

手の脱毛は、自己処理をしない
結論から言いますが、手の脱毛など自己処理ができそうな場所こそ、プロのエステティシャンにお願いをして脱毛をしてもらってください。ピンセットで抜いたり、かみそりでそったりする自己処理は言うまでもないですが、家庭用脱毛器の自己処理も気を付けてください。その理由は単純で、やけどをしてしまう危険性があるからです。

手は知らないうちにひやけをしている
意外と知られていませんが、手は日焼けをしやすい部位です。顔は日焼け対策を行なっている場合が多いですが、手は無防備で自然と日焼けをしてしまっている場合が多いです。自分では日焼けだと思っていなくても、家庭用光脱毛器を利用するとやけどをしてしまうケースが本当に多いです。家庭用光脱毛器も業務用の光脱毛器も、どちらも黒色の色素に反応する機器で毛を撃退するのですが、自分では大丈夫と思ったような肌の日焼けでも光脱毛器が反応し、軽いやけどになってしまうケースがあるのです。

やけどをすると、肌全体が赤くなります。特に衣服などとの接触が多い手は、やけどをした状態で何かに触れ続けると肌が黒ずんでしまう恐れがあります。そうしたリスクを避けるためにも、手の脱毛はプロに相談をして、自分の肌色で光脱毛を行なった方がいいのか駄目なのかを判断するべきです。

特に日焼け対策をしていない人は注意
特に、普段から手の日焼け対策を行なっていない人は要注意です。オフィスワークなどをしていて普段から外に出ない女性は、日焼け対策を怠りがちです。制服を着てお昼ご飯に出かける、それだけで手は紫外線にさらされるので焼けていきます。一度、手の甲を太ももの付け根まで持っていってください。手の甲だけ見ていれば白いと思っていても、太ももの付け根と比べれば、意外と黒いと分かるはずです。

そうした状態での家庭用光脱毛器使用は危険です。肌が大きなダメージを負ってしまうリスクがあるのです。自分は焼けていないから大丈夫、と思っている女性こそ、手の脱毛は気を付けてください。

万が一、やけどをしてしまったら?
あってはならない話ですが、もしも家庭用光脱毛器を使って肌に赤味が出てきたら、すぐに使用を中止して、肌の回復を心掛けてください。患部がなるべく衣服と触れないようにして、体の内側と外側から水分と栄養を補給してください。ビタミンなどの栄養素も欠かせません。また、できるかぎり夜の10時から深夜の2時間での間に睡眠ができるようにスケジュールを工夫して、脱毛処理よりも肌の回復を主眼に置いてください。

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